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今日は私的名称「学習残業」とやらのために、只今帰宅中です。「学習残業」とは、業務に慣れてない新人が、実際の業務で使っているデータを用いて、業務時間外も、自学習として会社で勉強することを言います(あくまで個人的に)

ノルマみたいなスケジュールがありまして、指定期日までに指定勉強が終わらない場合は、残って学習しましょう、という厄介なものがあるため、今日残ってました。やってる作業の期限は3日までなんですけど、2日には完成させたい上、1日締切の担当業務があるため、業務を多くこなさなければならない時は、勉強残業が必須なんですね。

出来れば月曜は6時には会社を出たい私は、それを叶えるために本日残りました。幸い大して眠くもなかった上、金曜ですからね。ちょっとくらい帰宅が遅くても体力は持つだろうと。……その割に全然進んでないんですけどね orz

うん。分かってるんだよ。社会人であるなら趣味を優先させてる立場じゃないってことは。でもさ……行き帰りで、乗換駅の京橋が最寄り駅の読売TVのビル見たら、1日でもコナンを忘れられるかよーっ!!

とか、そんなオチ(笑)

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携帯より失礼します。
今帰宅途中なのですが、その空き時間が暇なので、いっちょ小説でも!と思ってから日記の存在思い出しました…。こればかりは習慣付いてるので飛ばすと気が済まず(笑)

えー、今日は月一の全体会議+立ち飲み会でした。…多分終了時刻が9時なら何処か遊びに行ってた雰囲気の漂う新人メンバー。平均的なのか稀なのか知りませんが、何か集まりがあって終了時刻が9時過ぎ迄なら大概カラオケ云々へ新人達で行く程度には仲良いメンバーですね。まあお陰様で男性苦手な私もまだ話しやすいんですけど。

で、今会社では、社員用HPの1コーナーを作っておりますv ユーザ先決まってない3人で。制作ソフトも何もない直接タグ打ち作業。そのままサイトの延長戦なので、会社の業務とは思えないほど、もの凄く楽しんで仕事してますv …まあ現場行ったらそんなに上手く行かないと思うので、今の内に楽しんでおく予定。

ただそれで問題なのは、こういう事をしてると、自然とサイト改装したくなります。まあどうせ現時点で改装中みたいなモンなんで、新たにしませんが。それよりもとりあえず、小説とトップ絵出来るよう頑張ります

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今日は急遽、ユーザ面談(プログラム云々を作るよう依頼してきた会社のようなものです)
のため、某P社ないし、某M社へ行って参りました。
元々、採用枠が1人で、技術経験がある社員というのが前提条件なくせ、
新人の何も知らない私が出向いた上、経験者も1人の計2人の面接。
…技術経験者前提募集で、経験者いるなら普通はそちらを選ぶものです。
なので、そこで働けるとは大して思っちゃおりませんが。

ですが。
さすが大企業。敷地面積が広いこと広いこと。
駅の目の前が会社なのですが、通用門(?)に行きつくまでに、
10分程度かかり、通用門入ってからもさらに10分ほど歩き、
おまけに、会社の敷地内のくせに普通の道路と同じ車道があり、
思わず「迷いこんだら出れないな」と思ってしまったほどでした(笑)

会社の雇用形態(?)が、基本的にユーザ先へ出向いての業務になるので
実際の業務は、採用された企業でなく、取引先の企業で行うことが多いです。
そのため、中小企業に就職してても大企業で働けたりするわけですが。
私はむしろ、個人個人をしっかり評価してもらいたく、あえて大企業避けて
中小企業、しかも穏やかで居れそうな株式上場してない企業を選んだのに、
場合によっては、そんな大企業で働くという現実に、少々苦笑いしているところです。

大企業で働けることは、非常に名誉なことだとは思いますが。
多分、プログラミング経験がそこそこ身についてきたら不安材料も少なくなるんでしょうけど、
まだ右も左も分からない状態で、ポーンと大企業へ突っ込まれ、
そこで着実にプログラミング経験を積めるのかどうかが非常に不安なのです。
大企業であればあるほど、仕事量は多くテキパキ動かなくてはダメでしょう。
そんな中で、悠長に自分で勉強しながら経験積むのは迷惑かける気がするわけです。

…まだ適度な中小企業で、ちまちま経験積んでから、
大企業でも通用できるエンジニアに早々になりたいものですね…orz

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昨日は卒業式の帰りに携帯メールで日記投稿してます。
そして、今日は好き好んで、桜色とつながりを繰り返し拝聴中。
一応、卒業した、という自覚はあるのですが、感覚はまだ。
……おまけに、入社式でいる卒業証明書を帰りがけに
大学で出して来ようと思っていれば、すっかり忘れて帰宅し、
土曜に取りに行く、という卒業後に大学へ行く羽目に。
卒業直後に大学へ行く、というありえないことになりました(笑)
これで土曜に、誰か他の先生と会ったら何とも言えんなぁ、と。「何しとんねん」言われますね

今日は昨日のこぼれ話でも少々。
少し前の天気予報では、今日が雨だったくせに、昨日が雨。
しかも土砂降り。「外での撮影(主に正門前)が出来んやんけーっ!」と
小さく怒鳴ったのもさることながら、傘差して撮ってる辺りは半分意地です。
友人や、クラスメイト達と撮ったのはもちろんのこと、専攻の先生方とは、
袴時と、謝恩会用に、普段より随分着飾った服で撮ってみたり。
後は、何かとお世話になった司書の先生の研究室へ訪ねて行って。

司書の先生は、文学部の専攻なので、専攻違うんですが、
2年~4年まで、殆どの司書カリキュラムがその先生だった上、
共同演習では、私自身が班長してたため、感覚的には担任な先生。
何せ3年間という長い間で、授業重ねるごとに好印象持っていった先生なため、
最後の思い出に、と。…来ようと思えば来れないこともないんですけどね。
勤め先が大阪なのと、社会人では時間がなかろうと…。

今思い返すと、自分が一番変われたのがこの大学生活4年間でした。
小学5年頃から人間関係ぎくしゃくし始め、高3まで、荒んでた精神。
ただ、逃げずに耐えたのは、私が相当の負けず嫌いな性格なのと、
「人生、最初に苦労してた方が、忍耐力が尽くさ。
 そして、きっといつかは報われて楽しい人生が来るだろう」
という考えを中学くらいの頃から考えていたため。…えらい中学生です(笑)

で、その苦労が報われたのが大学以降なんじゃないのかなと。
大学では今の自分を変えようと思ったのも事実ですが、
周りのメンバーや先生陣に恵まれたのも影響してると思います。
…ついでに言うなら、ことごとく就活落とされても凹たれなかったのは
小さい頃から精神鍛えられたお陰なんじゃないかと思うほど。
そんな想いのする大学なので、心だけは常に大学の学生だと思っていそう。

……まあ、帰りは荷物が多かったおかげで、
今日は筋肉痛に悩まされるという最後に痛い想い出残してくれました。

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とか。ちょっぴりタイトルにこだわってみました(`ω´)

泣きたかったのに一切泣けなかったというのも悲しい話ですね…
何というか、今日が卒業式で馴染みのメンバーと
会えなくなるという実感がないのです。寂しいとか思わないもんなぁ(笑)
式自体は非常にフォーマルで退屈でなかったこともないですが、
式ですしね…。その後、ゼミで集まり、卒業証書授与とか
諸々済ました後、撮影大会!な感じでした。

式の後、用意された謝恩会会場へ向かう際、雨でバスがなかなか来ず、
遅れてしまったトラブルはありながら、偶然先生と一緒になったし、
良いか~と友人達と話したり。
会場ではちょっと豪華なディナーバイキングなんぞを遅れて楽しみながら
パーティーには定番っぽいビンゴゲームが始まりました。
商品はWiiに始まりデジカメや音楽プレイヤーと豪華な物始め、
会費8千円キャッシュバック等々。お菓子や化粧品系が用意されておりました。

で。
遅れてきたにも関わらず4人目で当たってしまい、
残ってた景品で一番高価であろうキャッシュバックを戴いて参りましたv
明日辺り、某ゲームでも買ってこようかしらと思ってたので、
有り難い話です(>▽<)  …でもな。ここでくじ運使ってしまうと試写会が…(笑) 
いや、どうせ当たっても行けませんが。
ただ、リーチかかってたと気付かなかった場所で
ビンゴになったという愉快な話もございます

帰りは一通り、情報専攻の先生へ挨拶した後、
一番好きで偶然ゼミの担当でもあった先生には
「先生の授業が一番好きでした」と伝えて参りました(´▽`)ノ 
最後は握手と共に。 

個人的に会えなくなるのが一番寂しい先生です。
教え方は上手な上、退屈せず、且つ話が分かりやすく面白い。
叱る時は叱り、ふざける時はふざける。
今までの中で最高に理想の先生像に近い方でした(つд`)

という、帰宅時車内報告メール。 

*******************************

…ああ、イカンイカン。竹井さんの桜色聴きながら
書いてるとかなり沸き上がってきた(;д;) 

「失わず涙なく強くなれたらいいのにね」 

とか 

「人も育つために心枯れるような思いを味わうのでしょうか」 

とか。 

竹井さんの「先へ行きなさい」部分の歌声がヤバイ位に胸に響きます。
先生達から言われたみたいだ。歌詞は2番のが来るでしょうか。

ともあれ。
4年間、お世話になりました。大学も先生も友人達も大好きでしたvv

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時間的に平和版が出来ませんでした(>□<)
…すみません。幼き若い頃へタイムスリップしてたところ、
思いの外時間を食ってしまい、遊びへ時間かけれず…。

来週の月曜中に提出の内定先の課題があるのですが、
それの1部に、相当時間を割いております。
テーマとしては、コンピュータの基礎知識問題なので、
大学で情報専攻してる側からすれば、そうそう詰まってまで
答えれない質問があってはならないのですが、万能人間でもない上、
数字が絡むものとは、とことん相性悪いのでいた仕方ない。

小学校か中学校か忘れましたが、十進法とか二進法とか
習った経験ありませんか?その類の問題でヒーヒー言っております。
二進数から十進数になおしたり、十六進数を十進数になおしたり。
とりあえずネットで検索かけてみても、式見てもよく分からず。
「ああ、何か習ったなぁ」という記憶だけが湧き上がってくるのみ。

おまけに、2の補数表現をどうたらこうたら、という条件付いたり。
何とか理解してみても、十進数から八進数にその条件の下
数値を置き換えるのはどうしても分からないし…orz
こんなので、4月からプログラマーで働けるんだろうか、と不安で仕方ない。
……や、算数やら数学やらがとことん苦手な人間だ、ということは
就職の面接の時に話してるんですけどね。

「数字にアレルギーさえなければ大丈夫だよ」
と、唯一明るく返してくれた会社です。
……正直な話、拒否反応は意外に結構あるんですけども。

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そう言えば今日は節分でしたね。
しょーもないネタなら考えがあったりしますが、まあ良いや。
今日は昨日の口頭試問の精神疲れのせいか、
気楽にのんびり過ごしてます。合否の結果は今月22日に分かるそう。
…それまで引きずるのかよ?とブチブチぼやいております。
ただ、5日の卒論発表会用プレゼン資料が微妙に出来てないので、
ぶつくさ言いながらただいま製作中。後は最後のオチだけです。

さて。では昨日の口頭試問の話でもしましょうか。
学生1人に対し、主査・副査の先生が各1人ずつの、
言ってみれば2対1タイプの面接のようなものです。
学生1人につき、25分の持ちタイムで、副査の先生から質問されます。
主査は自分のゼミの先生で、メインの役割は進行役。

試問を始めるにあたって、先生の持ってる私の卒論と、
自分用に製本した卒論のページが一致しないトラブルとか、
先生の持ってる方の卒論の製本具合が甘く、表紙と本文が外れるトラブルとか
色々あったお陰で、その場は幸いにも和んでくれました。
…しかも、本来であればまだ訊くことがあったのに、時間来たので
途中で切り上げることになり、私としてはちょっと得した気分で(笑)

まず、自分の書いた卒論について簡単に説明しろと言われ、
少々長々と説明した後、分析関連以外のことをまず訊かれ、
最後に2~3点、分析関連について訊かれた感じで25分終了。
一応、比較的詰まらず答えたつもりですが、結果が怖いです。
ただ、試問終了後、ゼミの先生から言われた一言に密かに吹き出しました。

「うん。まあ、ちゃんと調べたって感じはしたよ」

えーっと……。確かに分析関連以外は、自分の意見で答えましたが、
あくまでもあれは予想外の質問であって、ただその場で考えただけです。
しっかり調べないと答えられないのは、分析関連です。
分析関連の説明文は、前日に先生が教えてくれた説明まんまですけど。
と、ツッコもうかと思いつつ、副査の先生が傍にいたため、評価気にして言わず。
試問が始まる前後は、顔が火照って暑いのなんの。……いや、心臓に悪いね。

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